全コース「安心親切」
完全マンツーマン講習!

(DM講習は複数人の場合もあります。)

沖縄の海でダイビングを始めよう!
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PADIアドバンスオープンウォーターコース

実践的上級スキルの習得を目指すコース
■目的
シープレイスのアドバンス講習は、オープンウォーターで習得したスキルの実践応用版を主に
講習します。
代表的なスキルが、コンパスナビゲーションとディープダイビングです。双方ともにオープン
講習で基本は習得しているので、その応用版をチャレンジします。このアドバンス講習のほと
んどのスキルが、そのままプロとして活用する内容です。完全に習得すれば、セルフダイビン
グ(バディーと自由に潜水計画を建てダイビングする事)はもちろん、ガイドをする事ができ
るスキルを習得した事になります。
また海外のダイビングでは、アドバンス取得者で無いと参加できないポイントも結構あります。
アドバンスをしっかり習得すれば、安全管理の飛躍的は向上と海の視界が驚くほど拡がるでし
ょう。
■講習費  ¥55.650
   ・料金に含まれるもの・・・講習料・タンク・ウエイトのレンタル使用料
   ダイビング器材のレンタル代
   ・料金に含まれないもの・・・教材費(¥5.040)・申請料(¥3.675)
    ボートでの講習をご希望の場合は、乗船料日/¥5,250 がかかります。
■内容 ・2日間(5ダイブ)5つのテーマに沿って学習します。 
  ※必修ダイブ

・ディープダイブ・・・水深18m以上の深度に潜行します。安全に潜る潜水計画の立て方
や、深度を増すごとにかかる水圧の観察、緊急時の減圧方法などを実習し深場の環境を知
り安全に潜るテクニックを身に付けます。

・ナビゲーションダイブ・・・コンパスを使って目的地にたどりつくテクニック水中での位
置を把握し、ラクに移動できればファンダイブ(水中ツアー)にも余裕ができ、水中を自
由に探索できるようになります。

 ※選択ダイブ:下記から3種類のダイブをお選び頂けます。

・ボートダイブ・・・世界各地でのダイビングスタイルはボートダイビングが主流になって
います。安全なボートの乗り降りやエントリー、エキジット方法などを学びます。
ボートダイビングしかできないポイントが世界中にたくさんあります。

・ナチュラリスト・・・水中生物の知識から、それらを傷つけない接し方、行動を妨げない
テクニック、危険な生物に対する認識などを学びます。

・ドリフトダイブ・・・潮の流れにのって水中を移動するダイビング方法です。体力の消耗
も少なく、広い水域をラクに移動できます。
ここではドリフト・ダイビングの注意点やエントリー&エキジット方法、シグナル器材の
使用法などを学びます。(海外では主流のスタイルです)

・PPB・・・中性浮力のテクニックに、さらに磨きをかけるダイビングです。環境や使う
器材などによって様々に変わる浮力調節を出来るようになります。

・ナイト・・・「ナイトダイブ」はドキドキするような夜の海を体験。夜間に活発に動き出
す生物を観察しながら、独特の水中環境や数々の神秘を体験します。






エマージェンシーファーストレスポンス

AED(自動体外式除細動器)の使用方法を習得します
■目的
   エマージェンシー・ファースト・レスポンス(EFR)コースでは、救急隊が到着して専門的
な医療処置が開始されるまでの間を繋ぐ事が出来るケアを習得します。緊急の現場で何もし
ないことは、間違ったケアをする事よりも大きな間違いなのです。
事故車にとってあなたの勇気ある行動が唯一の救いなのです。その基礎的な処置方法である
AED(自動体外式除細動器)の使用方法も習得します。AEDとは、(Automated External
Defibrillator)の事です。AED(自動体外式除細動器)は、心臓が正常でない動き(重大な
不整脈でる細動)を示した時に、患者に自動的に電気ショックを与え心拍を正常に戻す事の
できる小型、持ち運び可能な医療機器です。
日本でも2004年から緊急時には一般の人が使用出来るようになりました。このAEDにより
救命率が飛躍的に向上する事が世界的に認められてます。CPRと共に欠かせないテクニック
となっています。
■講習費  ¥21.000
   ・料金に含まれるもの・・・講習料
   ・料金に含まれないもの・・・教材費(¥1.995)・申請料(¥6.300)
■内容 ・1日(レクチャーのみ)
    (1)1次ケア

●現場の評価              ●ひどい出血への対応
●感染防止のバリアの使用        ●ショックへの対応
●一次評価               ●脊椎の傷害への対応
●レスキュー呼吸(人工呼吸)      ●酸素の取り扱い
●成人に対し1人で行うCPR
●気道閉塞で意識のある人への対応
●AED(自動体外式除細動器)の取り扱い

(2)二次ケア

●ケガの評価と対応
●病気の評価と対応
●包帯の使用方法
●骨折や脱臼した場合の副木の使用方法

(3)AED(自動体外式除細動機)の取扱い方法





PADIレスキューダイバーコース

安全性・自己管理能力の向上を目指すコース
■目的
スキューバダイビングのライセンスを取得すれば、スノーケリングや体験ダイビングでは、
このテクニックを身につける事で、自分自身を客観的にコントロールする事ができるように
なり、ダイビングを楽しんでいく上での安全性が格段に向上します。

   
水中で息苦しくなってしまったら・・・
  エアが少なくなってしまったら・・・
  水中で怪我をしてしまったら・・・
  一緒に潜っているバディが何らかの困難に遭遇していたら
・・・

実際に起こりえる水面・水中でのトラブルを実践的に講習致します。トラブルが発生しても、
すぐに対処できる知識をそなえると共にトラブルを未然に防ぐ能力を身につけ、さらに万一
の事故の際の救命方法までを学びます。
■講習費  ¥52.500
   ・料金に含まれるもの・・・講習料・タンク・ウエイトのレンタル使用料
   ダイビング器材のレンタル代
   ・料金に含まれないもの・・・教材費(¥5.040)・申請料(¥3.675)
    ボートでの講習をご希望の場合は、乗船料日/¥5,250 がかかります。
■内容 ・2日間(5ダイブ)
疲労したダイバーや負傷したダイバーの救助。水面アシスト。陸上での搬送。
応急処置。救急の場合の速やかな通報。水中捜索方法


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